障害福祉サービス

利用までのながれ (支給決定からサービス利用までのながれ)

支給決定までのながれ① 
【市町村へ相談・申請】

サービスの利用を希望する方は、市町村の障害福祉担当窓口や相談支援専門員に相談します。

支給決定までのながれ② 
【障害支援区分の認定】

支給決定までのながれ③ 
【サービス等利用計画案の作成】

「指定特定相談支援事業者」が作成する「サービス等利用計画案」を提出します。

支給決定までのながれ④ 
【支給決定】

市町村では、障害支援区分や本人・家族の状況、利用意向、サービス等利用計画案などを踏まえ
サービスの支給量を決定し申請者に通知します。

サービス利用までのながれ① 
【サービス担当者会議の開催】

「指定特定相談支援事業者」は、支給決定した後にサービス担当者会議を開催し、
各サービス事業所・医療機関の担当者と実際利用する「サービス利用等計画」や
方針について話し合い、情報を共有します。

サービス利用までのながれ② 
【サービス開始】

契約を結び、「サービス利用等計画書」に沿ってサービスの提供を開始します。

【モニタリング】

一定期間ごとに状況の変化や各サービスの提供状況などの確認を行い必要に応じて
サービスの量や内容の見直しを行います。

※サービスご利用に係る費用は、国の定める報酬単価に基づきます。

■支給決定からサービス利用までのながれ

ご相談やお申込みは電話・FAX・メールでも承っております。

0776-54-2734

 

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